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【 JHFA認定マーク表示許可状況 】

<7件>にJHFA認定マーク表示許可(平成19年7月1日〜9月30日迄)


  • NTTデータホームページ:「健康補助食品の選び方」へ掲載中


  • 【 特定保健用食品表示許可状況 】

    <779品目>に表示許可・承認(平成20年4月9日現在)
    平成20年4月9日付けで5品目が許可されました。なお、今回の許可により、特定保健用食品は、779品目(許可777/承認2)となりました。

    (※特定保健用食品とは、「食生活において特定の保健の目的で摂取するものに対し、その摂取により当該保健の目的が期待できる旨の表示をする食品」であり、健康増進法第26条第1項の許可又は同法第29条第1項の承認に基づき、厚生労働大臣の許可を受けなければならないものとして、平成3年9月1日からスタートしました。)

    2007年度 特定保健用食品の市場規模6,798億円(市場規模/表示許可・承認の現状)

    『栄養表示と健康強調表示〜世界的な制度の現状〜』発行

    栄養表示と健康強調表示をとりまく制度について、国際的な視点から世界の現状を詳述。国別、地域別に制度を比較し、検証を行うなかで、制度の導入にあたっての課題、さらには健康・栄養政策上の問題はもちろんのこと、考慮される貿易障壁の問題にまで広く言及しています。 出版物拡大 > 主な内容[ PDF ] >

    価格:会員・非会員 2,100円(税込み、送料別)
    ご要望の方は、株式会社 日本医療企画(TEL:03-3256-2862)までお問い合わせください。 

    『特定保健用食品のあり方7』発行

    平成18年度の技術部会活動報告として『特定保健用食品のあり方7』を作成しました。
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    WG1(保健の用途)
     PASSCLAIM(心血管疾患の項目)と特定保健用食品の比較
     WHO報告書を基盤にした日本と各国の保健食品制度の比較
    WG2(制度)
     特定保健用食品適正広告ガイドライン(案)
     条件付きおよび規格基準型トクホの魅力化への取組み

    価格:会員2,000円、非会員4,000円(いずれも税込み、送料別)
    ご要望の方は、注文フォームにてお申し込みください。

    『パスクレーム(食品の強調表示に対する科学的証拠の評価手順)--評価基準に関するコンセンサス及びパスクレーム--食事が関与して
    起こる心血管疾患
    』発行

    特定保健用食品部技術部会が、PASSCLAIM(食品の強調表示に対する科学的証拠の評価手順)プロジェクトの成果(European Journal of Nutrition誌に掲載)の中から、平成17年度は「食事が関与して起こる心血管疾患」を、平成18年度はPASSCLAIMの最終報告である「評価基準に関するコンセンサス」を取り上げ翻訳、研究を行いました。PASSCLAIMは法律や制度ではなく、健康強調表示の科学的証拠とその評価について体系的に検討・考察したものです。栄養表示や健康強調表示制度などの業務に関与される方々の参考資料としてご活用ください。 出版物拡大 >

    価格:会員2,000円、非会員5,000円(いずれも税込み、送料別)
    ご要望の方は、注文フォームにてお申し込みください。

    New! 『特定保健用食品・トクホごあんない 2008年度版』
    ※新たに表示許可を受けた商品を掲載した『特定保健用食品・トクホごあんない 2008年度版』が発刊されました。ご希望の方は、注文フォームにてお申し込みください。価格:一冊 会員200円、一般400円(いずれも税込み、送料別)

    出版物拡大 >

      NTTデータホームページ:「トクホを食べよう」へ掲載中 >


    【特別用途食品の表示許可状況】

    <505品目>に表示許可(平成20年3月31日現在)
    平成19年11月1日〜平成20年3月31日までに特別用途食品(特定保健用食品を除く)として商品12品目が表示許可されました。これにより、特別用途食品(特定保健用食品を除く)の総数は505品目となりました。

    特別用途食品表示許可一覧表について

    購入につきましては「協会出版物のご案内」をご覧ください。

    2007年IADSA年次総会と国際ワークショップ開催

    2007年4月16日〜18日に、IADSA(イアッツァ)(International Aiiance of Dietary/Food Supplement Associations、国際栄養補助食品業界団体連合会)の年次総会およびIADSA栄養補助食品国際ワークショップが横浜のパシフィコ横浜で開催されました。そこで各種プレゼンテーションが行われ、その内容の一部をここに掲載します。 英文・PDF >

    1. ワークショップ概要(IADSA HP)
    2. 世界の制度の動き(S・ペットマン氏、IADSA専務理事)
    3. 日本の主要な制度展開(中林圭一氏、厚生労働省 大臣官房参事官)
    4. 米国の主要な制度展開(B・シュニーマン氏、米国FDA 栄養製品・表示・栄養補助食品部長)
    5. 欧州連合の主要な制度展開(B・マティウダキス氏、EU委員会 食品法・栄養・表示部門長)
    6. ASEANにおける栄養補助食品のハーモニゼーション(マワルワティ・D、ASEAN伝統医薬・栄養補助食品ワーキンググループ議長)


    2008年IADSA年次総会開催日時、場所決まる

    2008年のIADSAの年次総会および関連会議が以下の要領で開催されることが決まりました。

    1. 年次総会 日時:2008年4月23日(水)
             場所:イタリア ヴェローナ市 ドゥエ トーリ ホテル バリョーニ

    2. 執行委員会 日時:2008年4月22日(火)および23日(水)(総会前)



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